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とたけけがクラブDJに? 新しい施設や通信要素の詳細も明かされた「とびだせ どうぶつの森 Direct」の内容が公開されました

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リサイクルショップや靴屋,不動産屋などの新施設が登場

 まず紹介されたのは,新たな施設となるリサイクルショップ「R・パーカーズ」だ。これまでのシリーズでは,たぬきちのお店で不要なアイテムや魚などを売却していたが,本作ではこのR・パーカーズでアイテムを買い取ってもらえるという。
 また,いらない家具などに値段をつけて出品することも可能で,出品した家具はほかのプレイヤーに買ってもらえるほか,村の住民に購入をオススメすることもできるという。


 今回の大きな新要素の一つに,プレイヤーが村長として「公共事業」が行えるというものがある。公共事業では何をどこに建てるかが選択可能で,建造予定地を決めると,そこで“ハニワくん”がカンパを集めてくれる。つまり,村長が建設費を全額負担する以外に,ほかのプレイヤーに援助してもらうこともできるわけだ。

「メガホン」は,住民の名前を3DSのマイクに吹き込み,それに対する返事が返ってきた方向から,相手の居場所が分かるという新アイテムだ



家具のリメイクによって,インテリアの自由度も拡大。見ず知らずのプレイヤーの村へ遊びに行ける新要素も


 ここで,どうぶつの森シリーズのデザインリーダーを務める高橋幸嗣氏が登場し,家具のリメイクについての実演を行った。
 本作では,リサイクルショップにおいて家具を作り直してもらうことが可能だ。例えばソファーの場合,手すりと背もたれの部分をそれぞれ変更することで,まったく違った印象の家具に生まれ変わる。

 同じ家具でも,マイデザインの使い方によってまったく違った家具に生まれ変わるため,本作ではインテリアの自由度が格段に増していると言えそうだ。

 また本作では,すれちがい通信によって受信したほかのプレイヤーの家が,村の「住宅展示場」に並んでいく。住宅展示場は3つのブロックに分かれており,合計で48軒が展示できる


 さて,これまでインターネット経由でほかの村へ行くには,プレイヤー同士がお互いフレンドになっていなければならなかったが,今回は「夢見の館」という新施設を利用することで,見ず知らずのプレイヤーの村へ遊びに行くこともできるという。

 この場合,「夢の中」で村を訪れているので,実際の村には訪れた痕跡が残らないそうだ。見知らぬプレイヤーに村の花を散らされてしまった……といったトラブルを心配する必要もない。
 夢見の館を使って遊びに行くには,相手のプロフィールに記載された「夢番地」という番号を指定するほか,相手の村名やプレイヤー名などで探すこともできるという。不特定多数のプレイヤーに対し「うちの村を見にきて!」と気軽に呼びかけることも可能になるだろう。
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