黒夢画像倉庫

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ゆめゆめ

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作詞:DECO*27
作曲:DECO*27
編曲:DECO*27
唄:初音ミク



僕の事はさて置き 君のことが聞きたいんだ
色々あるんだホント それじゃあ今日はよろしくどうぞ
いつも輝いてる 君の色はなんだったっけ?
たくさんあったはずなのに 今ではもう覚えてないんだ


キノウがずっと重なって ミライにやっと届く時
さよなら@心の中 また違うトビラに出会うよ


ハロー また出会うんだ
サヨナラ また別れて
ハロー また違う場所
サヨナラ待たずに
ちょっと待って!
君はなんで叶えたら消えちゃうの?
「離れたってまた照らすよ。キミのこと好きだから」


僕の事はさて置き 君のことが聞きたいんだ
色々あるんだホント それじゃあ今日もよろしくどうぞ
あれれ、君の名前が浮かばないんだ
そもそもずっと 知らないまま過ごしてた
呼ばなくてもいつも側に居たから


じゃあ名前考えようか 「ゆめ」とかどう?可愛いでしょ?
これならね 寝てる時も 君に会えるよ …いや、忘れて(笑)


ハロー また出会えたね
サヨナラ 僕の「ゆめ」
ハロー 違う人にとっても夢で在り続けてね
会って 君に会って
笑ったり泣いたりで強くなって
弱かったけど 何個も叶えたよ


"ひとつ叶えて パッて忘れて 寂しくなるよ 悲しくもなるよ"
"それでもいいよ どっかに僕を叶えたい人がいてくれるから"


ハロー また出会うんだ
サヨナラ また別れて
ハロー また違う場所
サヨナラ待たずに


ハロー また出会えたら
サヨナラ 言う前にさ
アリガトウ 伝えるよ
それが今の「ゆめ」だよ


分かった もう分かった
一人なんかじゃなくて
僕がなんで 歩けてるか
笑ってる君がいるから


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あとひとつ

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あと一粒の涙で ひと言の勇気で 

願いがかなう その時が来るって
僕は信じてるから 君もあきらめないでいて
何度でも この両手を あの空へ




あの日もこんな夏だった 砂まじりの風が吹いていた
グランドの真上の空 夕日がまぶしくて

どこまで頑張ればいいんだ ぎゅっと唇を噛みしめた
そんな時 同じ目をした 君に出会ったんだ

そう 簡単じゃないからこそ 夢はこんなに輝くんだと
そう あの日の君の言葉 今でも胸に抱きしめてるよ




あと一粒の涙で ひと言の勇気で 

願いがかなう その時が来るって
僕は信じてるから 君もあきらめないでいて
何度でも この両手を 

あの空へ のばして あの空へ




いつもどうしても素直になれずに 自信なんてまるで持てずに
校舎の裏側 人目を気にして歩いてた

誰かとぶつかりあうことを 心のどこかで遠ざけた
それは本当の自分を 見せるのが怖いだけだったんだと

教えてくれたのは 君と過ごした今日までの日々
そう 初めて口に出来た 泣きたいくらいの本当の夢を




あとひとつの坂道を ひとつだけの夜を 

越えられたなら 笑える日がくるって
今日も信じてるから 君もあきらめないでいて
何度でも この両手を あの空へ




あつくなても無駄なんて言葉 聞き飽きたよ 

もしもそうだとしても
抑えきれないこの気持ちを 希望と呼ぶなら
いったい 誰が止められると言うのだろう




あと一粒の涙が ひと言の勇気が 

明日を変えるその時を見たんだ
なくしかけた光 君が思い出させてくれた
あの日の景色 忘れない




あと一粒の涙で ひと言の勇気で 

願いがかなう その時が来るって
僕は信じてるから 君もあきらめないでいて
何度でも この両手を 

あの空へ のばして あの空へ


http://ameblo.jp/eruru-eruru/entry-11119713727.html

            炉心融解       

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街明かり 華やか
エーテル麻酔 の 冷たさ
眠れない 午前二時


全てが 急速に変わる


オイル切れのライター
焼けつくような胃の中
全てがそう嘘なら
本当に よかったのにね


君の首を絞める夢を見た
光の溢れる昼下がり
君の細い喉が跳ねるのを
泣き出しそうな眼で見ていた


核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ青な 光 包まれて奇麗
核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
すべてが許されるような気がして


ベランダの向こう側
階段を昇ってゆく音
陰り出した空が
窓ガラスに 部屋に落ちる


拡散する夕暮れ
泣き腫らしたような陽の赤
融けるように少しずつ
少しずつ死んでゆく世界


君の首を絞める夢を見た
春風に揺れるカーテン
乾いて切れた唇から
零れる言葉は泡のよう


核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ白に 記憶 融かされて消える
核融合炉にさ
飛び込んでみたら また昔みたいに
眠れるような そんな気がして


時計の秒針や
テレビの司会者や
そこにいるけど 見えない誰かの
笑い声 飽和して反響する


アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない
アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない


誰もみんな消えてく夢を見た
真夜中の 部屋の広さと静寂が
胸につっかえて
上手に 息ができなくなる


(Shout!!)


核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
きっと眠るように 消えていけるんだ
僕のいない朝は
今よりずっと 素晴らしくて
全ての歯車が噛み合った
きっと そんな世界だ



     創聖のアクエリオン1億と2千年前からピヨを愛してる

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世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で
くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた

失くしたものすべて 愛したものすべて
この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの

答えの潜む琥珀の太陽
出会わなければ 殺戮の天使でいられた
不死なる瞬き持つ魂
傷つかないで 僕の羽根
この気持ち知るため生まれてきた

一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない

世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に
眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ

耳すませた海神(わだつみ)の記憶
失意にのまれ立ち尽くす麗しき月
よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光
汚されないで 君の夢
祈り宿しながら生まれてきた

一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない

君がくり返し大人になって
何度も何度も遠くへ行って
見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても
君の名を歌うために

一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から
一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年たっても愛してる
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない

              ローリンガール

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ロンリーガールはいつまでも 届かない夢見て
騒ぐ頭の中を掻き回して、掻き回して。


「問題ない。」と呟いて、言葉は失われた?
もう失敗、もう失敗。
間違い探しに終われば、また、回るの!


もう一回、もう一回。
「私は今日も転がります。」と、
少女は言う 少女は言う
言葉に意味を奏でながら!


「もう良いかい?」
「まだですよ、まだまだ先は見えないので。息を 止 (と)めるの、今。」


ローリンガールの成れの果て 届かない、向こうの色
重なる声と声を混ぜあわせて、混ぜあわせて。


「問題ない。」と呟いた言葉は失われた。
どうなったって良いんだってさ、
間違いだって起こしちゃおうと誘う、坂道。


もう一回、もう一回。
私をどうか転がしてと
少女は言う 少女は言う
無口に意味を重ねながら!


「もう良いかい?」
「もう少し、もうすぐ何か見えるだろうと。息を 止 (と)めるの、今。」


もう一回、もう一回。
「私は今日も転がります。」と、
少女は言う 少女は言う
言葉に笑みを奏でながら!


「もう良いかい?もう良いよ。そろそろ君も疲れたろう、ね。」


息を 止 (や)めるの、今。

もうすぐこの季節・・粉雪

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 粉雪舞う季節は いつもすれ違い
  人混みにまぎれても 同じ空見てるのに
  風に吹かれて 似たように凍えるのに

  僕は君の全てなど 知ってはいないだろう
  それでも一億人から 君を見つけたよ
  根拠はないけど 本気で思ってるんだ

  些細(ササイ)な言い合いも無くて(La la lai la la lai)
  同じ時間を 生きてなどいけない
  素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ

  粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら(Ah ah ah ah ah-)
  二人の 孤独を分け合うことが 出来たのかい

  僕は君の心に 耳を押し当てて
  その声のする方へ すっと深くまで
  下りてゆきたい そこでもう一度会おう

  分かり合いたいなんて(もうLa la lai la la lai lalalai)
  上辺(ウワベ)を撫でていたのは僕の方
  君のかじかんだ手も
  握り締めることだけで 繋がってたのに

  粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆(モロ)く(Ah ah ah ah ah-)
  ざらつくアスファルトの上 シミになってゆくよ

  粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる(Ah ah ah ah ah-)
  それでも 僕は君のこと 守り続けたい Ah

  粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら(Ah ah ah ah ah-)
  二人の 孤独を包んで 空にかえすから

いい曲だよ

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